愛知県豊田市の結婚式場 プルーナ マリエール

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Wedding Blog 最幸の一日のために

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こんにちは。

本日もプルーナのブログをご覧いただきありがとうございます。

 

いよいよゴールデンウイークがスタートしましたね。

連休中は天気のよさそうな日も多く、おでかけの計画をたててみえる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

本日は、とある新婦さまからオススメされたダイエットアプリをインストールしました、プランナーの鎌田が担当いたします。

お休みの日は思いっきり運動でもしたいものですね。

 

さて、先日皆さんの連休を先取りして、伊勢神宮にお出かけしてまいりました。

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運動不足なので歩いて 歩いてお腹を空かせて、おいしい物をたくさんいただいて帰ってきました。

 

歩いている中でこんなものを発見しました。

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三重県産のお酒の樽です。

おしゃれなレイアウトに、写真スポットとして活躍しておりましたが、

こちらをご覧になり、地元のお酒を購入されるかたもお見かけいたしました。

 

結婚式はお祝いのお席ですので、お酒をたくさん飲んで楽しんで欲しいと思われる方が多いでしょう。

そんな方に向けてプルーナではお客様のニーズに合わせてたくさんのお酒をご用意いたしております。

日本酒は現在 「はるか」という純米酒をご提供しております。

アルコールを14パーセントまで落とし、飲みやすくしてあるお酒です。

冷酒でも常温でもおいしくお召し上がりいただけますのでぜひご賞味くださいませ。

また、お酒だけでなはく、ノンアルコールのカクテルもご用意いたしております。

お酒が苦手な方、ドライバーの方もご安心くださいませ。

 

プルーナではゴールデンウィーク中もご試食つきのイベントを開催いたしております。

ぜひドリンクメニューのラインナップも合わせてチェックしてくださいね。

皆様のご来館をお待ちしております。

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そろそろ山々の木々が、紅葉をし始める時期になりました。この時期は、旬な食材も多く、食欲もすすみます。

 

それでは、今日のクイズです。20151010114902.jpg

ワイン用のブドウと、生食ようのブドウには大きな違いがあります。

次の中で、赤ワイン用のブドウとして適していないものはどれでしょうか?

1.皮が厚い

2.実の付き方がまばらで、房の風通しがよい

3.粒が大きい

4.甘みが強い

 

世界で栽培されているブドウは、ほとんどがワイン用とされています。しかし、日本ではワインを造るよりもブドウを生で食べる方が圧倒的に多いです。実に9割以上が生食用のブドウなんです。このことは世界から見ると、非常に特殊な例であり、世界唯一と言ってもいいかもしれません。果物屋さんに並ぶ、高級なブドウは粒が大きくて、実が隙間なくみっしりと詰まっていて、表皮に白い粉がきれいに吹いています。そして、桐箱に入っています。

このような見た目に美しく、美味しそうなブドウがワインに最適と思いがちです。実は正反対なのです。赤ワインの場合、甘味だけでなくタンニンもしっかりのっていないと高級ワインはできません。そのタンニンは皮に含まれています。粒が大きくなると、実の体積当たりの表面積が小さくなり、果実に比べて果皮の割合が小さくなるため、皮から出る渋みが少なくなるのです。

又、粒がパラパラで風通しがいいと、ブドウは病気になりにくいし、日光をたくさん浴びて十分に熟成もします。糖度は高い方が良いとされています。よって正解は、3 の粒が大きい です。

ワインの生産者は、実がみっしりとついたブドウには見向きもせず、実のまばらな貧相な房を見ると『いいワインができそう』と大変喜ぶそうです。痩せた牛を見て、美味しそうと思うみたいなもので、どうも一般人には理解できない世界です。

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上の写真は、秋をイメージした料理です。結婚式の華やさかと秋の紅葉の彩りをイメージした一品です。

 

今週もブライダルフェアを開催しております。

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今日もさわやかな朝でしたね。次第に秋に近づいてきましたね。

秋の時期なると「秋茄子は嫁に食わすな」という有名な諺を思い出します。

本来の意味は「ナスは体を冷やすので、食べすぎるのは良くない」というお嫁さんを気遣う意味で使われることが多いのですが、地方によっては「秋茄子はとっても美味しいので嫁には食べさせてはいけない」と正反対の意味で使う地域もあるそうです。一般的には、気遣う言葉として使われますが、皆さんの地域ではどうでしょうか?

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さて、本日のクイズです。

シャンパンのコルクの抜き方で、正しいのはどれでしょう?

1.「ポンッ!」と大きな音を立ててコルクを飛ばして、泡を吹きださせる

2.「ポンッ!」と大きく音を立てるが、コルクを飛ばさず、泡も出さない

3.「ポン」と小さく音を立てて、泡は出さない

4.なるべく音を立てず、泡も出さない

 

シャンパンのコルクを抜くときの基本ですが、音を立てず、泡も出さないこと。ソムリエ達は「お嬢様のため息」のように小さく「シュッー」と音を出すようにコルクを抜きます。又、この時出る音を「天使のため息」と呼ぶ人達もいます。よって、正解は 4 です。

結婚式や誕生日会などで、よく「ポンッ!」という激しい音を期待している方たちが多く、音を立てた方が景気が良くて喜ばれることもあります。この時も、泡を吹きださせないようにしますが、これが至難の技がいるのです。

派手な抜栓方法は、シャンパン・サーベルを使用する方法(サーベラージュ)です。これは、コルクを付けたまま、瓶のネックごと吹き飛ばす勇壮な抜栓方法です。プロが行うと4畳半の部屋でも1滴もこぼさずにネックを飛ばせるといいます。プロ曰く、「タイミングだけの勝負なので、バター・ナイフでもできますよ」らしいです。なんとも頼もしい限りです。

 

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上の写真は、シェフおすすめの一品料理です。食材は世界三大珍味「キャビア」を使用しています。

クラッシュアイスの器に、「キャビア」を瓶ごと盛り込んだ贅沢な料理です。一口食べれば、口の中でトロ~リと溶けて、卵のような凝縮された濃厚な海の香りが口の中いっぱいに広がります。又、ヘーゼルナッツやクルミのような味だと表現される、何とも言えない複雑な風味が味わえる一品です。

この「キャビア」を食べるときに注意点があります。それは、銀のスプーンは使わないことです。なぜなら、銀のスプーンの独特なにおいがキャビアに移ってしまうからです。その為、上記の写真のように、黒い陶器製のスプーンを使用します。本場では、キャビア専用の真珠貝のスプーンを使用するそうです。

この「キャビア」と最高に相性がいいのが「シャンパン」なんです。世界の美食家達の間では"究極のマリアージュ"と絶賛されているほど絶妙な組み合わせなんだそうです。

キャビアの美味しい食べ方ですが、定番はアツアツの食パンに乗せる方法です。さらに、クラッカーに乗せてサワークリームと一緒の食べる方法もお勧めです。シェフ曰く最も贅沢な食べ方は、アツアツのほうじ茶にたっぷりのキャビアでお茶漬けにして食べるのが、最高なんだそうです。

普段食べることができない食材だからこそ、結婚式という記念日に一品追加してみてはいかがでしょうか?

 

シルバーウィーク中、

毎日ブライダルフェアを開催中!

ぜひこの機会にご来館くださいませ。

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気温もグっと下がり、秋らしくなってきましたね

では、今日の問題です

 

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次のワイン、温度(高温)に強い順番に並べてください

1 辛口白ワイン

2 甘口デザートワイン

3 シャンパン

4 渋い赤ワイン

 

ワインの中で一番温度(高温)に強いのは、甘口のデザートワインです。少しの高温や温度変化にはビクともしません。新聞紙などでこのワインをグルグル巻きにして押し入れにしまっておいても、20年は持つともいわれています。その次に強いのは、ボルドー地方やローヌ地方で生産される渋い赤ワインです。このワインも新聞紙で保存がききます。甘みと渋みは長期熟成タイプといえます。一方、シャンパンは高温に弱いワインです。温度管理をせずに一夏を越すと、シェリー酒のような酸化した香りがでます。よって答えは、 2 - 4 - 1 - 3 です。

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ワインにとって温度管理はとても大切なことです。私たち料理人は、お客様に『できたての料理をお届けする』といる使命があります。ワインの種類によって管理の温度が違うように、料理にもそれぞれの美味しい温度があります。

温度が少しでも違うと、食材の持つ美味しさも違ってきます。例えばメインディッシュのお肉はアツアツのまま食べるのが一番美味しい。だから、お肉を乗せるお皿にも温度管理を徹底しています。どうするのかというと、お肉の熱を逃がさないように、お皿をアツアツにしておくのです。

料理ができてからゲストの皆様のお口に届くまでに数分かかります。この間に温度が下がることを計算に入れて、あらかじめお皿をアツアツにしておく。そして、ここからはサービススタッフの腕の見せ所。このアツアツの料理を、ゲストの皆様に、スピーディにサービスをします。これは、ゲストの皆様のお口に届いたときに『一番美味しい』と喜んでいただくためです。

そんな思いで、シェフ達とバンケットのスタッフのコンビネーションを大切にして、アツアツの料理をお出ししています。

熱いものは、熱いうちに。冷たいものは、冷たいうちお召し上がりください。

 

プルーナではブライダルフェアを定期的に開催いたしております。

ご試食つきのフェアですと、ドリンクも一緒にご堪能いただけます。

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気候も過ごしやすくなってきました。秋の食材も旬を迎えつつあります。

さて、今日の問題です

 

20150905123420.jpgワインの本場はヨーロッパです。

ヨーロッパでは、右の写真のような『ロゼ・ワイン』はどのように造られるのでしょうか?

 

1. 赤ワインと白ワインを混ぜる

2. 赤ワインと同じ造り方をして皮を早く取り除く

3. 黒葡萄と白葡萄を混ぜて発酵させる

4. イチゴを入れる

 

 

 

赤ワインの造り方は、黒葡萄の皮と実を一緒につぶして発酵させます。この皮から色が染みだして赤くなります。では、ロゼ・ワインの造り方は、途中まで赤ワインの造り方と同じです。皮の色が少し出たところで皮を引き上げます。その為、ロゼ・ワインは赤ワインの種類と同じであり、浅漬け風ワインともいえるのではないでしょうか。よって、回答は 1、 2  です。

日本では超一流以外は全て二流という考え方が根強く、ロゼ・ワインは、赤ワインでもなく白ワインでもない中途半端なワインとして人気があまりありません。その為、需要が少ないのです。本場のフランスではロゼを冷やしてランチでお洒落に飲むのが一般的です。

一方、シャンパンとなるとロゼは超高級品と世界の愛好家達でも評価が高くなります。シャンパンの生産量の10%弱と非常に少なく、色を付ける技術が難しいとされています。造り方は、白ワインと赤ワインをブレンドして造る方法(アサンブラージュ方式)が許されています。

 

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プルーナでは、料理の食材に合わせてお薦めのワインをサービスしております。お肉には赤ワインがとても相性がいいですが、チョコレート(カカオ分72%)も以外にも相性がいいんです。一度、試してみるとやみつきになりますよ。

 

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最近は気温もグッと下がり過ごしやすくなってきましたね。

夏休みを利用して避暑地で過ごした方も多いのではないでしょうか?

 

それでは、本日の問題です。20150829124713.jpg

果実酒で一番生産量が多いのがブドウ酒です。

果実にはオレンジやイチゴ、桃などがあります。

その中でも、どうしてブドウで一番多くお酒を造るようになったのでしょうか?

 

1.ブドウは簡単に栽培できるから

2.果物の中でブドウが一番甘いから

3.キリスト教の儀式で重要だから

 

ブドウが素晴らしいのにはいくつもの理由があります。果物の糖分をアルコール発酵させたのが、一般的に果実酒です。日本酒、ビール、焼酎は、穀物のデンプンを糖に変えて、その糖分をアルコール発酵(二段階方式)のお酒です。一方、果実酒は、果物の中にそもそもある糖分をアルコール発酵(一段階方式)のお酒です。

ブドウは、果実酒を造る果物の中で一番糖分が多いのです。よって答えは、2 です。

日本で栽培されるブドウのほとんどは、生食用です。日本以外の世界に国々では、ブドウの大部分をワインにします。又、食べ方にも違いがみられます。日本ではブドウの皮をむいて食べますが、欧州では皮、種ごと食べるのが普通です。ブドウの味についても、日本はそのまま食べても甘くておいしいですが、欧州では酸味が強いそうです。

「パンは私の肉であり、ワインは私の血である」とキリストの言葉がもとになり、キリスト教の儀式ではパンと赤ワインが欠かせなくなったとも言われます。

 

プルーナでは赤ワインとメイン料理(肉料理)のマリアージュ(結婚)を常に意識しています。マリアージュとはフランス語で結婚を意味します。つまり、赤ワインと肉料理との相性を最高の状態でサービスしています。

赤ワインに含まれるタンニン(渋み)が肉の持っている余分な脂やたんぱく質を洗い流してくれます。一口赤ワインを飲むと舌触りがさっぱりするから、次の一口が美味しくなります。

そして、脂やたんぱく質とタンニンが複雑に絡み合うことによって、今度は赤ワインの渋みがまろやかになります。

このように、ワイン一つ一つと肉料理との相性が違ってきます。これは、まさにワインの数だけ味の物語があるといえます。

是非結婚式という記念日に、ワインと料理のコラボレーションをお楽しみくださいませ。

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少しずつ涼しくなり、気が付いたら夜は毛布にくるまるようになりました。

本日は寒がりプランナーの鎌田が担当いたします。

 

さて、私ごとですが、東京に住んでいる友人が愛知に帰ってきており、先日約2年ぶりに再会いたしました。

最近のできごと、仕事のこと、昔話...あっという間に時間は過ぎていきました。

友人はお酒が好きでしたので、いつも手元にビールがありました。

私はお酒に弱いですので、いつも手元にはノンアルコールのドリンクがありました。

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ドリンクの種類が豊富だと選ぶ楽しさもあり、飲んだことのないドリンクに挑戦してみようと思ったり、珍しいものですと、恒例の「一口ちょうだい」が始まったり、そこから新たな会話が産まれて楽しい時間がより楽しくなりますよね。

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披露宴会場の中でも、お飲み物、お料理をお楽しみいただきたく、プルーナのドリンクメニューは豊富なラインナップとなっております。

アルコールはもちろん、ノンアルコールのものも多くございますので、プルーナにお越しいただいた際にはドリンクを「選ぶ」ところからお楽しみくださいませ。

 

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毎日暑い日が続き、こんな日は避暑地でワインを飲みながらゆっくりと過ごしたいものですね。

では、今日のお題です。

 

 高級で20150702181848.jpg高価なシャンパンに共通する香りはなんでしょうか?

A バニラ・アイスクリーム

B 焼きたてのトースト

C シナモン・ロール

D アスパラガス

 

 

 

シャンパンは、普通に造ったワインに糖分(ショ糖)と酵母を加えます。そして、ボトルの中で二次発酵させます。その時、酵母の澱と長時間接触させます。そうすると、シャンパンが澱から出るアミノ酸を吸収して、トーストの香りがつくのです。

通常の赤ワインや白ワインになくて、シャンパンや高級なスパークリング・ワインにある特徴的な香りは、トーストの香りなんです。焼きたてのパンをむしったときに立ち上がる匂いは正に食欲をそそります。よって、正解は B です。

高価なシャンパンを飲む機会があれば、香りを嗅ぐ格好をして無条件に「トーストの香りが素晴らしいですね」とコメントすれば、サービスマンから見ると、「このお客様はプロだ、気を引き締めなければ」と思うでしょう。そして、より高級高価なワインやシャンパンをどんどん薦められるはずです。

シャンパンを10年、20年寝かせて熟成させると、今度は石臼ですり潰したカシューナッツやヘーゼルナッツの香りと、蜂蜜の香りができてきます。「これは、すごい!」と思った瞬間、シャンパンの古酒の世界にはまってしまいます。この世界に一歩入ってしまったら、全てを捨ててでも古いシャンパンを追い求めるようになるといわれています。

そんな、シャンパンに世界に浸ってみるのもいいのではないでしょうか?

 

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プルーナでは、各会場にオープンキッチンがあります。

いつも私たちシェフ達は、このように披露宴会場を見守りながら、一つ一つ丁寧に料理をつくっています。

100人の料理を一度につくるのではなく、一皿の料理を100皿つくる・・・。

そんな想いで、私たちシェフは料理を作っています。

是非、プルーナで料理を楽しんでくださいませ。

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プルーナのお盆期間は16日まで続きます。

毎日ブライダルフェアを開催中!

そして、16日までにご来館・ご成約いただいたお客様には、

この期間中のみのスペシャル特典をご用意しております。

ぜひこの機会にご来館くださいませ。

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夏本番、外はカラッと晴れてこんな日は、海辺でさざ波の音を聞きながら、優雅にワインを飲みたいものです。

さて、今日のお題です。

フランスでは、ボルドーワイン、ブルゴーニュワイン、シャンパンを飲むと

どうなるといわれているでしょうか?

20150801101214.jpgA. ボルドー

B.ブルゴーニュ

C.シャンパン

① 愚かなことを考えさせる

② 賢者になる

③ 愚かなことを言わせる

④ 詩人になる

⑤ 愚かなことをさせる

 

フランスでは、ワインの特徴を言い表した言葉があります。それは、

『ボルドーは愚かなことを考えさせ、ブルゴーニュは愚かなことを言わせ、シャンパンは愚かなことをさせる』

という言葉です。

ボルドーは真面目なワインなので、バカなことは考えるだけで口にしないし、行動も自制する。

ブルゴーニュは官能的なワインなので、思いついたバカなことをつい口にしてしまう。

シャンパンはロマンス的でお洒落なので、頭に浮かんだことをその通りに行動してします。

上記のことから正解は、A - ① 、 B - ③ 、 C - ⑤  です。

 

一般的には、まずアペリティフ(食前酒)として、シャンパンを飲み、次に、食事に合わせてブルゴーニュやボルドーを飲みます。

食事中ずっとシャンパンで通す方もみえますが、これはかなりプロっぽくみえます。

一つのワインで終わらないのが、ワインなのです。

つまり、3種類のワインを飲んで酔っ払い、愚かなことを考え、口に出し、行動に移してしまうわけです。

プルーナでは『上記の3種類のワイン』をご用意致しております。

又、お料理に合わせてお勧めのワインを提供しており、ワインのマリアージュ(相性)をいつでも楽しんで頂けるように努めています。

特別な日だからこそ、最高の料理とワインをお楽しみくださいませ。

本日もイベント開催しておりますので、ご連絡をお待ちしております。

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ワインの問題です

毛の白い熊を「白熊」と呼ぶのと同じで、果皮の白い葡萄を「白葡萄」、黒いものを「黒葡萄」といいます。葡萄の果皮の色と、できるワインの関係で正しいものはどれでしょう?

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1.白葡萄からは、白ワインだけができ、赤ワインはできない。

2.黒葡萄からは、赤ワインだけができ、白ワインはできない。

3.白葡萄からは、赤、白両方のワインができる。

4.黒葡萄からは、赤、白の両方のワインができる。

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赤ワインが赤い理由は、葡萄の果皮の色がついたものです。だから、白葡萄からは白ワインだけができます。白葡萄からは赤ワインはできません。

黒葡萄は、果皮を一緒に漬け込むと、果皮の色素が出て赤ワインができます。特殊な方法で、果皮の色が出ないように、そーっと搾ると透明の果汁が取れ、白ワインが出来上がります。

よって、正解は 1 と 4 です。

 

結婚式の乾杯で使用するシャンパンは、「そーっと搾る」方式で黒葡萄から白ワインを造り上げます。シャンパンは、白葡萄のシャルドネと黒葡萄であるピノ・ノワール、ピノ・ムニエをブレンドします。

 

シャンパンの愛好家たちが、時間、お金、家族を顧みず追い求める「ブラン・ド・ノワール」(フランス語で "黒の白" の意味)は、黒葡萄だけで造る白のシャンパンです。

一方、白葡萄だけで造る白シャンパン「ブラン・ド・ブラン」( "白の白"の意味)は、稀少度、マニアック度が圧倒的に高く、もちろん非常に高価なシャンパンとされています。

 

プルーナでは『シャンパン』をいつでもご用意できます。又、お料理に合わせてお勧めのワインを提供しております。プルーナの料理とワインのマリアージュ(相性)をいつでも楽しんで頂けるように努めています。特別な日だからこそ、最高の料理とワインをお楽しみくださいませ。

 

 

本日もイベント開催しておりますので、ご連絡をお待ちしております。

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