愛知県豊田市の結婚式場 プルーナ マリエール

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Wedding Blog 最幸の一日のために

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こんにちは♪

いつも豊田市結婚式場プルーナマリエールのスタッフブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

台風が迫っておりますので、皆様お出かけの際にはお気を付けくださいませ。

 

もうすぐ7月も終わり、8月になろうとしているところですが、

皆様夏を楽しんでいらっしゃいますか?

夏になるとのどが渇きやすくなり、水分がたくさんほしくなりますよね*

本日はプルーナマリエールでこだわっている紅茶をご紹介いたします。

プルーナマリエールで打ち合わせを行っている方や、

参列経験のあるお客様はご存知かもしれませんが、

「マリアージュフレール」という世界35か国、500種類の銘柄のある

フランスの紅茶を使用しております。

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その中でも1番人気の「マルコポーロ」は、

打ち合わせではもちろんですが、結婚式当日の食後のお飲み物として提供をしております。

マルコポーロは花と果物の甘い香りのフレーバーティーです。

ゲストの方にも「とっても美味しい!どこの紅茶ですか?」等と言っていただけることもあり、喜んでいだける一杯です*

打合せの際にはその他の種類も提供をしております。

その中でも私の一押しは「ウェディングインペリアル」です!!

ショコラとカラメルの甘い香りが特徴的なアッサムティーで、

ミルクをいれてお飲みいただくのがおすすめですよ♪

 

この暑い夏は、ちょっと贅沢な気分を味わいながら、一緒に過ごしてみませんか?

ぜひ打ち合わせの際にはお気軽にお声がけくださいね*

そしてご参列いただける皆様は、食後のお飲み物としてぜひお召し上がりくださいませ。

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

http://www.puruna.jp/fair/

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豊田市結婚式場プルーナ

住所:愛知県豊田市梅坪町7-5-1

TEL:0565-34-2266

FAX:0565-34-2275

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こんにちは。

本日も豊田市結婚式場プルーナマリエールのブログをご覧いただきありがとうございます。

猛暑日が続いておりますが、皆様お元気にお過ごしでしょうか?

本日のブログは、扇風機が手放せない、プランナーの鎌田が担当いたします。

(体質的にエアコンが得意ではないので・・・)

私事ですが、先日休みの際に友人とおしゃれなお店に行って参りました。

カクテルを注文したところ・・・

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こんなにもおしゃれなカクテルが出てきました♪

輪切りのフルーツはどうしてこんなにもおしゃれに見えるのでしょう。

見た目もかわいらしく、味もおいしく特別な一杯でした。

披露宴の乾杯用ドリンクも、

フルーツを入れておしゃれさを出したり、

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フルーツが主役のケーキにされるなど、

20180720180514.JPG

フルーツを使って華やかさを出すのも良いですよね!

ぜひ結婚式へのイメージを担当プランナーへお伝えくださいませ。

猛暑に負けず、ブライダルフェア開催中!

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こんにちは♪

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最近雨続きの天気ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

体調は崩されていらっしゃらないですか?

私事ですが、先日休みをいただきまして、友人と明治村に行ってまいりました!!

目的は「謎解き」のイベントへの参加でしたが、

その日は蒸し暑く、敷地内を歩き回り、汗をかきました。

最近は謎解きのイベントも多く開催しているみたいで、

初めての参加でしたが、とても充実して楽しかったですよ★

あんなに頭を使い、笑ったりすると、喉もかわきます。

売店に入った矢先、目に入ったのは・・・↓

20180705213917.jpeg

「サイダー」です!!

いろんな種類があり、ついどの味を選ぼうか悩んでしまいました。

暑かったため、さっぱりしていそうな柑橘系をセレクト★

汗をかいた後にはとても美味しかったです。

 

結婚式でもドリンクと言えば、

お待ち合いラウンジでのウェルカムドリンクや披露宴でも、

提供させていただきます。

オリジナルのドリンクを作ってみてもおもしろいですよね♪

おふたりらしい結婚式を一緒につくりましょう!

いつでもご相談くださいませ。

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こんにちは。

本日もプルーナのブログをご覧いただきありがとうございます。

 

いよいよゴールデンウイークがスタートしましたね。

連休中は天気のよさそうな日も多く、おでかけの計画をたててみえる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

本日は、とある新婦さまからオススメされたダイエットアプリをインストールしました、プランナーの鎌田が担当いたします。

お休みの日は思いっきり運動でもしたいものですね。

 

さて、先日皆さんの連休を先取りして、伊勢神宮にお出かけしてまいりました。

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運動不足なので歩いて 歩いてお腹を空かせて、おいしい物をたくさんいただいて帰ってきました。

 

歩いている中でこんなものを発見しました。

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三重県産のお酒の樽です。

おしゃれなレイアウトに、写真スポットとして活躍しておりましたが、

こちらをご覧になり、地元のお酒を購入されるかたもお見かけいたしました。

 

結婚式はお祝いのお席ですので、お酒をたくさん飲んで楽しんで欲しいと思われる方が多いでしょう。

そんな方に向けてプルーナではお客様のニーズに合わせてたくさんのお酒をご用意いたしております。

日本酒は現在 「はるか」という純米酒をご提供しております。

アルコールを14パーセントまで落とし、飲みやすくしてあるお酒です。

冷酒でも常温でもおいしくお召し上がりいただけますのでぜひご賞味くださいませ。

また、お酒だけでなはく、ノンアルコールのカクテルもご用意いたしております。

お酒が苦手な方、ドライバーの方もご安心くださいませ。

 

プルーナではゴールデンウィーク中もご試食つきのイベントを開催いたしております。

ぜひドリンクメニューのラインナップも合わせてチェックしてくださいね。

皆様のご来館をお待ちしております。

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そろそろ山々の木々が、紅葉をし始める時期になりました。この時期は、旬な食材も多く、食欲もすすみます。

 

それでは、今日のクイズです。20151010114902.jpg

ワイン用のブドウと、生食ようのブドウには大きな違いがあります。

次の中で、赤ワイン用のブドウとして適していないものはどれでしょうか?

1.皮が厚い

2.実の付き方がまばらで、房の風通しがよい

3.粒が大きい

4.甘みが強い

 

世界で栽培されているブドウは、ほとんどがワイン用とされています。しかし、日本ではワインを造るよりもブドウを生で食べる方が圧倒的に多いです。実に9割以上が生食用のブドウなんです。このことは世界から見ると、非常に特殊な例であり、世界唯一と言ってもいいかもしれません。果物屋さんに並ぶ、高級なブドウは粒が大きくて、実が隙間なくみっしりと詰まっていて、表皮に白い粉がきれいに吹いています。そして、桐箱に入っています。

このような見た目に美しく、美味しそうなブドウがワインに最適と思いがちです。実は正反対なのです。赤ワインの場合、甘味だけでなくタンニンもしっかりのっていないと高級ワインはできません。そのタンニンは皮に含まれています。粒が大きくなると、実の体積当たりの表面積が小さくなり、果実に比べて果皮の割合が小さくなるため、皮から出る渋みが少なくなるのです。

又、粒がパラパラで風通しがいいと、ブドウは病気になりにくいし、日光をたくさん浴びて十分に熟成もします。糖度は高い方が良いとされています。よって正解は、3 の粒が大きい です。

ワインの生産者は、実がみっしりとついたブドウには見向きもせず、実のまばらな貧相な房を見ると『いいワインができそう』と大変喜ぶそうです。痩せた牛を見て、美味しそうと思うみたいなもので、どうも一般人には理解できない世界です。

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上の写真は、秋をイメージした料理です。結婚式の華やさかと秋の紅葉の彩りをイメージした一品です。

 

今週もブライダルフェアを開催しております。

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今日もさわやかな朝でしたね。次第に秋に近づいてきましたね。

秋の時期なると「秋茄子は嫁に食わすな」という有名な諺を思い出します。

本来の意味は「ナスは体を冷やすので、食べすぎるのは良くない」というお嫁さんを気遣う意味で使われることが多いのですが、地方によっては「秋茄子はとっても美味しいので嫁には食べさせてはいけない」と正反対の意味で使う地域もあるそうです。一般的には、気遣う言葉として使われますが、皆さんの地域ではどうでしょうか?

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さて、本日のクイズです。

シャンパンのコルクの抜き方で、正しいのはどれでしょう?

1.「ポンッ!」と大きな音を立ててコルクを飛ばして、泡を吹きださせる

2.「ポンッ!」と大きく音を立てるが、コルクを飛ばさず、泡も出さない

3.「ポン」と小さく音を立てて、泡は出さない

4.なるべく音を立てず、泡も出さない

 

シャンパンのコルクを抜くときの基本ですが、音を立てず、泡も出さないこと。ソムリエ達は「お嬢様のため息」のように小さく「シュッー」と音を出すようにコルクを抜きます。又、この時出る音を「天使のため息」と呼ぶ人達もいます。よって、正解は 4 です。

結婚式や誕生日会などで、よく「ポンッ!」という激しい音を期待している方たちが多く、音を立てた方が景気が良くて喜ばれることもあります。この時も、泡を吹きださせないようにしますが、これが至難の技がいるのです。

派手な抜栓方法は、シャンパン・サーベルを使用する方法(サーベラージュ)です。これは、コルクを付けたまま、瓶のネックごと吹き飛ばす勇壮な抜栓方法です。プロが行うと4畳半の部屋でも1滴もこぼさずにネックを飛ばせるといいます。プロ曰く、「タイミングだけの勝負なので、バター・ナイフでもできますよ」らしいです。なんとも頼もしい限りです。

 

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上の写真は、シェフおすすめの一品料理です。食材は世界三大珍味「キャビア」を使用しています。

クラッシュアイスの器に、「キャビア」を瓶ごと盛り込んだ贅沢な料理です。一口食べれば、口の中でトロ~リと溶けて、卵のような凝縮された濃厚な海の香りが口の中いっぱいに広がります。又、ヘーゼルナッツやクルミのような味だと表現される、何とも言えない複雑な風味が味わえる一品です。

この「キャビア」を食べるときに注意点があります。それは、銀のスプーンは使わないことです。なぜなら、銀のスプーンの独特なにおいがキャビアに移ってしまうからです。その為、上記の写真のように、黒い陶器製のスプーンを使用します。本場では、キャビア専用の真珠貝のスプーンを使用するそうです。

この「キャビア」と最高に相性がいいのが「シャンパン」なんです。世界の美食家達の間では"究極のマリアージュ"と絶賛されているほど絶妙な組み合わせなんだそうです。

キャビアの美味しい食べ方ですが、定番はアツアツの食パンに乗せる方法です。さらに、クラッカーに乗せてサワークリームと一緒の食べる方法もお勧めです。シェフ曰く最も贅沢な食べ方は、アツアツのほうじ茶にたっぷりのキャビアでお茶漬けにして食べるのが、最高なんだそうです。

普段食べることができない食材だからこそ、結婚式という記念日に一品追加してみてはいかがでしょうか?

 

シルバーウィーク中、

毎日ブライダルフェアを開催中!

ぜひこの機会にご来館くださいませ。

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気温もグっと下がり、秋らしくなってきましたね

では、今日の問題です

 

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次のワイン、温度(高温)に強い順番に並べてください

1 辛口白ワイン

2 甘口デザートワイン

3 シャンパン

4 渋い赤ワイン

 

ワインの中で一番温度(高温)に強いのは、甘口のデザートワインです。少しの高温や温度変化にはビクともしません。新聞紙などでこのワインをグルグル巻きにして押し入れにしまっておいても、20年は持つともいわれています。その次に強いのは、ボルドー地方やローヌ地方で生産される渋い赤ワインです。このワインも新聞紙で保存がききます。甘みと渋みは長期熟成タイプといえます。一方、シャンパンは高温に弱いワインです。温度管理をせずに一夏を越すと、シェリー酒のような酸化した香りがでます。よって答えは、 2 - 4 - 1 - 3 です。

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ワインにとって温度管理はとても大切なことです。私たち料理人は、お客様に『できたての料理をお届けする』といる使命があります。ワインの種類によって管理の温度が違うように、料理にもそれぞれの美味しい温度があります。

温度が少しでも違うと、食材の持つ美味しさも違ってきます。例えばメインディッシュのお肉はアツアツのまま食べるのが一番美味しい。だから、お肉を乗せるお皿にも温度管理を徹底しています。どうするのかというと、お肉の熱を逃がさないように、お皿をアツアツにしておくのです。

料理ができてからゲストの皆様のお口に届くまでに数分かかります。この間に温度が下がることを計算に入れて、あらかじめお皿をアツアツにしておく。そして、ここからはサービススタッフの腕の見せ所。このアツアツの料理を、ゲストの皆様に、スピーディにサービスをします。これは、ゲストの皆様のお口に届いたときに『一番美味しい』と喜んでいただくためです。

そんな思いで、シェフ達とバンケットのスタッフのコンビネーションを大切にして、アツアツの料理をお出ししています。

熱いものは、熱いうちに。冷たいものは、冷たいうちお召し上がりください。

 

プルーナではブライダルフェアを定期的に開催いたしております。

ご試食つきのフェアですと、ドリンクも一緒にご堪能いただけます。

皆様のご予約をお待ちしております。

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気候も過ごしやすくなってきました。秋の食材も旬を迎えつつあります。

さて、今日の問題です

 

20150905123420.jpgワインの本場はヨーロッパです。

ヨーロッパでは、右の写真のような『ロゼ・ワイン』はどのように造られるのでしょうか?

 

1. 赤ワインと白ワインを混ぜる

2. 赤ワインと同じ造り方をして皮を早く取り除く

3. 黒葡萄と白葡萄を混ぜて発酵させる

4. イチゴを入れる

 

 

 

赤ワインの造り方は、黒葡萄の皮と実を一緒につぶして発酵させます。この皮から色が染みだして赤くなります。では、ロゼ・ワインの造り方は、途中まで赤ワインの造り方と同じです。皮の色が少し出たところで皮を引き上げます。その為、ロゼ・ワインは赤ワインの種類と同じであり、浅漬け風ワインともいえるのではないでしょうか。よって、回答は 1、 2  です。

日本では超一流以外は全て二流という考え方が根強く、ロゼ・ワインは、赤ワインでもなく白ワインでもない中途半端なワインとして人気があまりありません。その為、需要が少ないのです。本場のフランスではロゼを冷やしてランチでお洒落に飲むのが一般的です。

一方、シャンパンとなるとロゼは超高級品と世界の愛好家達でも評価が高くなります。シャンパンの生産量の10%弱と非常に少なく、色を付ける技術が難しいとされています。造り方は、白ワインと赤ワインをブレンドして造る方法(アサンブラージュ方式)が許されています。

 

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プルーナでは、料理の食材に合わせてお薦めのワインをサービスしております。お肉には赤ワインがとても相性がいいですが、チョコレート(カカオ分72%)も以外にも相性がいいんです。一度、試してみるとやみつきになりますよ。

 

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最近は気温もグッと下がり過ごしやすくなってきましたね。

夏休みを利用して避暑地で過ごした方も多いのではないでしょうか?

 

それでは、本日の問題です。20150829124713.jpg

果実酒で一番生産量が多いのがブドウ酒です。

果実にはオレンジやイチゴ、桃などがあります。

その中でも、どうしてブドウで一番多くお酒を造るようになったのでしょうか?

 

1.ブドウは簡単に栽培できるから

2.果物の中でブドウが一番甘いから

3.キリスト教の儀式で重要だから

 

ブドウが素晴らしいのにはいくつもの理由があります。果物の糖分をアルコール発酵させたのが、一般的に果実酒です。日本酒、ビール、焼酎は、穀物のデンプンを糖に変えて、その糖分をアルコール発酵(二段階方式)のお酒です。一方、果実酒は、果物の中にそもそもある糖分をアルコール発酵(一段階方式)のお酒です。

ブドウは、果実酒を造る果物の中で一番糖分が多いのです。よって答えは、2 です。

日本で栽培されるブドウのほとんどは、生食用です。日本以外の世界に国々では、ブドウの大部分をワインにします。又、食べ方にも違いがみられます。日本ではブドウの皮をむいて食べますが、欧州では皮、種ごと食べるのが普通です。ブドウの味についても、日本はそのまま食べても甘くておいしいですが、欧州では酸味が強いそうです。

「パンは私の肉であり、ワインは私の血である」とキリストの言葉がもとになり、キリスト教の儀式ではパンと赤ワインが欠かせなくなったとも言われます。

 

プルーナでは赤ワインとメイン料理(肉料理)のマリアージュ(結婚)を常に意識しています。マリアージュとはフランス語で結婚を意味します。つまり、赤ワインと肉料理との相性を最高の状態でサービスしています。

赤ワインに含まれるタンニン(渋み)が肉の持っている余分な脂やたんぱく質を洗い流してくれます。一口赤ワインを飲むと舌触りがさっぱりするから、次の一口が美味しくなります。

そして、脂やたんぱく質とタンニンが複雑に絡み合うことによって、今度は赤ワインの渋みがまろやかになります。

このように、ワイン一つ一つと肉料理との相性が違ってきます。これは、まさにワインの数だけ味の物語があるといえます。

是非結婚式という記念日に、ワインと料理のコラボレーションをお楽しみくださいませ。

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こんにちは!

本日もプルーナのブログをご覧いただきありがとうございます。

少しずつ涼しくなり、気が付いたら夜は毛布にくるまるようになりました。

本日は寒がりプランナーの鎌田が担当いたします。

 

さて、私ごとですが、東京に住んでいる友人が愛知に帰ってきており、先日約2年ぶりに再会いたしました。

最近のできごと、仕事のこと、昔話...あっという間に時間は過ぎていきました。

友人はお酒が好きでしたので、いつも手元にビールがありました。

私はお酒に弱いですので、いつも手元にはノンアルコールのドリンクがありました。

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ドリンクの種類が豊富だと選ぶ楽しさもあり、飲んだことのないドリンクに挑戦してみようと思ったり、珍しいものですと、恒例の「一口ちょうだい」が始まったり、そこから新たな会話が産まれて楽しい時間がより楽しくなりますよね。

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披露宴会場の中でも、お飲み物、お料理をお楽しみいただきたく、プルーナのドリンクメニューは豊富なラインナップとなっております。

アルコールはもちろん、ノンアルコールのものも多くございますので、プルーナにお越しいただいた際にはドリンクを「選ぶ」ところからお楽しみくださいませ。

 

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